
何が飛び出す? Appleの「ショータイム」は9月12日(日本時間13日午前2時頃)Appleはこの日、9月12日(米国時間)にサンフランシスコで行われる「スペシャルイベント」の招待状を電子メールで送った。招待状には、ハリウッド風のスポットライト飛び交う幕開けを背景にAppleのロゴと「イッツ・ショータイム」というフレーズが描かれている。
在庫が無くなりつつあるiMacは確実っぽい。あとはMac miniがギリギリどうなるかって感じで、iPod関連も色々噂出てますねぇ、あとはAirMacとかの無線系とか。とりあえず日本時間は13日午前2時頃です。

iPod人気で店頭に浸透するMac--そして戸惑う店員たち。
魅力的な市場ではあるけど、デメリットの方が大きいんじゃないですかねぇ?

GoogleのシュミットCEOがApple取締役に。エリック・シュミット氏は「Appleは私が最も尊敬する企業の1つだ。スティーブとApple取締役会と共に働くことを楽しみにしており、Appleが行っている驚異的なことを手助けしたいと考えている」
最近SkypeとGoogle Talkの互換?が囁かれてますが、出来ればiChatもお仲間に入れて頂きたい。

iBook、PowerBookのバッテリーもリコール対象に。ソニー製のノートPC用リチウムイオンバッテリーが過熱する恐れがあるため。米国内110万パックに加え、海外でも70万パックが販売されているという。対象となるバッテリーは、2003年10月から2006年8月までに販売された、12インチiBook G4、12インチPowerBook G4、15インチPowerBook G4の3モデルに使用されているもの。このほか、バッテリー単品での販売も行われていた。
ソニー製のバッテリー使ってる人は要注意。

Macを初めて使うときに知っておくべきこと。WindowsユーザーのためのMac OS講座。
Mac初心者にもおすすめ。

AirMac、iSightが使えるようになったBoot Camp新β版。米Apple Computerは8月15日、Intel MacでWindows XPを動作させるソフトウェアBoot Campの新バージョン1.1 betaをリリースした。このバージョンアップにより、iSightカメラがサポートされ、各種サードパーティー製ソフトウェアで利用可能になったほか、米国ではサポートされていたものの、日本ではUSB方式のWi-Fiアダプタを利用しなければならなかった無線LANも、内蔵のAirMacカードで利用できるようになった。
よかったよかった。

アップル、Core Microarchitecture搭載のMac Pro。CPUには、デュアルコアのIntel Xeon 5100シリーズ“Woodcrest”を2基搭載し、クアッドコア構成となっている。Apple Store価格は319,800円。また、同時に Apple Cinema Displayが値下げされた。新価格は、20型が84,800円、23型が124,800円、30型が249,800円。
ハードの発表はこれのみでした。見た目も大して変わってないしOSもTigerだからわざわざ実物見に行くほどでもないなぁ。

WWDC前に飛び交うApple新製品のうわさ。AppleのWorldwide Developers Conference(WWDC)の開幕を目前に、いつものようにスティーブン・ジョブズCEOが何を発表するかについて、うわさや暗示、ただの憶測などが飛び交っている。
基調講演は日本時間で8月8日午前2時です。つまり今日の夜中。

15インチMacBook Proのバッテリーを一部回収。安全面での危険性はなく、交換用のバッテリーが到着するまでは使い続けても問題ないという。交換対象となっているバッテリーは型番がA1175で、バーコードの上に表示されている12けたのシリアル番号がU7SA、U7SB、U7SCのいずれかで終わるもの。
だそうです。

Flip4Mac WMV Player 2.1リリース。Windows Media Video(WMV)をQuickTime Playerで再生できるようにするプラグイン。
正式なUB版となりました。インストすることを強くおすすめする。
